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ギガビットメディアコンバータ / Linuxサーバ / ハローキティロボット /
VR-RECMAS |
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<概要>
VR−HERIO C301メディアコンバータは、新設又はダークファイバの1芯の光ファイバケーブルを使用して、約20km離れた2つのサイト間で1Gbpsの高速イーサネット通信を行うギガビットイーサネットメディアコンバータです。
内蔵のWDMで上り/下りを波長分割し、2つの波長で独立した波長チャンネルを使って通信するため、1芯の光ファイバで全二重の高速通信が容易にメトロエリアネットワーク、広大なキャンパスエリアネットワークプラント施設で利用できます。 |
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<特徴>
- 手のひらサイズで小型(省スペース)
- 単芯ファイバを使用したシステム構築が容易(省ファイバ)
- ダークファイバの運用コストを削減
- 二重化システムの構築が容易
- ギガビットイーサネットへの高速化が容易
- フレキシビリティに富んだ安価なシステム構築が容易
- 設置保守が容易機器コストが安価
- 省消費電力が5W以下(導入コスト、省エネルギ)
- MACブリッジ機能 2000MACアドレス自動学習
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<応用例>
港湾、空港施設キャンパス、電鉄道路幹線路中継線、ISP/ASP/通信事業者の主要局舎─アクセスポイント間システム運用の二重化用ダークファイバ利用のメトロエリアネットワークの構築用広大な研究施設、大学施設、プラント施設の拡張/延長用 |
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<価格>
オープンプライス |
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<製品仕様>
| 光I/F仕様 |
| 光ファイバ種別 |
シングルモード(ITU-T勧告、G652準拠) |
| 最大論理的到着距離 |
20km |
| SR-RS間最大距離 |
20km |
| 双方向伝送方式 |
単芯ファイバWDM方式 |
| 伝送速度 |
1.25Gbps |
| 動作波長上り |
1310nm |
| 動作波長下り |
1550nm |
| 伝送信号 |
スクランブルNRZ |
| 送信信号アイパタン |
JT983.1準拠 |
| 最小平均光出力 |
-5〜-9.5dBm(-1dBm) |
| 最大平均光出力 |
0〜-3dBm(-1dBm) |
| 最小受信感度 |
-20〜-22dBm(+1dBm) |
| 光バス損失(パワージェット) |
10.5〜17dB |
| 光コネクタタイプ |
単芯SCコネクタ |
| メタルI/F仕様 |
| 通信媒体 |
カテゴリ5eまたはカテゴリ6 |
| 最大送信距離 |
100m |
| コネクタタイプ |
RJ45 |
| 伝送速度 |
1Gbps |
| 伝送規模 |
IEEE802.1Z 1000Base-T |
| 表示LED |
Power, ACT |
| 切替スイッチ |
全二重 |
| 半二重 |
| 電源 |
AC100V±10% |
| 電源タイプ |
外部ACアダプタ、DC5V 1A |
| 消費電力 |
5Watt |
| 温度 |
0〜50℃ |
| 湿度 |
0〜60%RH、但し結露なし |
| 寸法 |
100mm(W)×150mm(D)×32mm(H) |
| 重量 |
680g |
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